産学連携
品質工学導入・開発合理化
ランプ用リフレクター
  • 自動車ランプ、カメラフラッシュなどに向け提案
  • 品質工学を導入し開発中
  • 目標:従来の1/3に軽量化、1/5にコスト削減
  • 職人技、深絞り技術を最大限に活用
燃料電池金属セパレータ
  • 金型構造に独自の工夫(順送冷鍛型)
  • プレス技術(絞り、コイニング)を発展
  • 品質工学、成形分析で開発の合理化
  • 1/100のコスト削減を提案


帯鋼から切削代替品
  • 職人技、深絞り技術を最大限に活用
  • 切削加工中心の従来品にVA提案
  • 歩留まり/生産性大幅向上
帯鋼からカム成形
  • 職人技コイニング技術を最大限に活用
  • 冷間鍜造加工中心の従来品にVA提案
  • 歩留まり/生産性大幅向上